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2016年04月07日

アセロラ

アセロラ」の紹介です。

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どんな植物でも多かれ少なかれなにかしらの効能はあると思いますので、
50音順にいろいろな植物を掲載します。
少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。
注)例えば、ポリフェノールはほとんどの植物に含有され、その数は5000種以上とも言われています。


詳しいことは関係する機関等にお問い合わせ下さい。

アセロラは中南米や西インド諸島原産の果物。
サクランボほどの小さな赤い実を付ける。


熟すと甘酸っぱい味がする。
ビタミンCが豊富で含有量は、レモンの30倍以上と言われています。
posted by 生き生きハーブ at 16:50| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アロエベラ

アロエベラ」の紹介です。

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詳しいことは関係する機関等にお問い合わせ下さい。

皆さんは、アロエベラはご存知でしたか、
私は、アロエのことかと思いました。


南アフリカ原産のユリ科の植物です。
アロエベラは、病気やケガ、美容などに、
優れた効果があるそうです。

アロエベラを常用すると、
自分でも気づかないくらい多くの効果があり、
とても丈夫で健康なからだにしてくれるみたいです。

昔から、お医者さんいらずといわれてきた、 アロエベラ。
(これもアロエとそっくり) アロエベラが注目を浴びるのは、
病気を治すパワーはもとより、 病気の予防や老化予防などに、
とっても優れた効果を発揮するからだと考えられているからです。
posted by 生き生きハーブ at 16:45| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イタドリ

イタドリ」の紹介です。

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詳しいことは関係する機関等にお問い合わせ下さい。

イタドリは、タデ科植物で、若い芽は生食も出来るし、
おひたしにしてもいける。

ぬるみがあり、 いかにも健康に効果がありそうな感じがする。
根茎には、強力な抗酸化力を持つリスベラトロールが含まれる。
このため、リスベラトロールのサプリメントの原料にもなっている。
posted by 生き生きハーブ at 16:40| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イワベンケイ

イワベンケイ」の紹介です。

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詳しいことは関係する機関等にお問い合わせ下さい。

イワベンケイは,高山や海岸の岩場に生える多年草。
本州では高山植物としておなじみだが,
北海道では海岸に生えていることも多い。

イワベンケイの有効成分には、
ロサビンズやサリドロサイドなどがあり、
認知力や記憶力を向上させる作用があるといわれています。
また、イワベンケイは新陳代謝を促す働きがあり、
脂肪を燃焼させる作用があるともいわれています。
posted by 生き生きハーブ at 16:31| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウイキョウ

「ウイキョウ」の紹介です

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詳しいことは関係する機関等にお問い合わせ下さい。

ウイキョウは、セリ科の多年草。
高さ1〜2メートル、葉は細く糸状に裂けている。
南ヨーロッパ原産の多年草で、 夏、多数の黄白色の小花が咲きます。

果実は卵状楕円形で芳香が強く、健胃薬や駆風薬にし、
全草を香料に用います。
芳香性健胃として胃腸薬の原料に、駆風、去痰、香辛料、
ウイキョウ油原料に用いられます。

西洋医学に伴い輸入された西欧の生薬で、
健胃・去痰の働きがあります。
精油の口腔、咽頭の粘膜に対する刺激で気道の分泌が増し、
痰がうすめられ、痰が出やすくなります。
洋酒や洋菓子などの香味料としても使用されています。
posted by 生き生きハーブ at 16:22| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウコン

「ウコン」の紹介です。

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詳しいことは関係する機関等にお問い合わせ下さい。

ウコンは、ショウガ科の植物で次の3つがあります。
秋ウコン:カレー粉の原料。
春ウコン:切り口が薄い黄色。
紫ウコン(ガジュツ):切り口が紫がかった白色。

秋ウコンに多いクルクミンは、
肝臓の解毒作用があるのでお酒を飲む前に飲むと
二日酔いの予防になると言われています。
posted by 生き生きハーブ at 16:16| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エキナケア

「エキナケア」の紹介です

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詳しいことは関係する機関等にお問い合わせ下さい。

エキナケアは、エキナシア、エキナセアのことで、
北米原産のキク科の多年草です。


エキナケアには、抗ウイルス、免疫強化、殺菌消毒、
抗感染作用などがあります。
免疫機能を高めることにより、風邪、
インフルエンザなどの感染に効果があると言われてます。


エキナケアの根や葉は、ハーブティーとして利用されています。
ドイツではカゼの症状を緩和する医薬品として使われています。
posted by 生き生きハーブ at 16:10| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エルサレムセージ

「エルサレムセージ」の紹介です

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詳しいことは関係する機関等にお問い合わせ下さい。

エルサレムセージは、地中海地方原産の半耐寒性常緑小低木。
葉には両面銀色の毛があり、灰緑色にみえて、
葉縁には白の縁取があり アクセントになっています。


posted by 生き生きハーブ at 16:03| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オレガノ

「オレガノ」の紹介です

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詳しいことは関係する機関等にお問い合わせ下さい。

オレガノは、地中海沿岸原産のシソ科の多年草です。
オレガノの和名はハナハッカ(花薄荷)で、
香辛料としてよく使われます。

オレガノには、抗菌作用、鎮静作用、
カゼの初期症状を鎮める作用、 食欲増進作用、
消化促進作用があります。

ハナハッカは、ハッカの香りがあるため料理や
ハーブティーなどにも利用され、
イタリア料理には良く使われます。
posted by 生き生きハーブ at 13:52| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カスミソウ

「カスミソウ」の紹介です

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カスミソウは広く庭園などで栽培されているユキノシタ科の落葉低木で,
梅雨時に特徴的な花を咲かせます。

大平洋岸で自生しているガクアジサイが原種で,
鎌倉時代に日本で園芸種として育成され,
江戸時代にはすでに一般的な庭園植物となっていたらしいです。
posted by 生き生きハーブ at 13:47| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カモミール

「カモミール」の紹介です

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詳しいことは関係する機関等にお問い合わせ下さい。

カモミールは、キク科植物で「大地のリンゴ」とも呼ばれるハーブで、
カミツレはオランダ語読みです。
フランス語読みするとカモミールとなります。


カモミールを乾燥させてハーブティーとして使用したり、
精油をアロマセラピーに使用したりします。

カモミールには、鎮静作用、催眠作用、便通改善、
抗炎症作用、初期のカゼ症状緩和、口臭予防などの効果があります。
入浴剤として使われ、お肌の乾燥に良いとされます。
posted by 生き生きハーブ at 13:43| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カルダモン

「カルダモン」の紹介です。

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詳しいことは関係する機関等にお問い合わせ下さい。

カルダモンは、南インド原産ショウガ科の植物です。
カルダモンの種子には強い香りがあるため、
カレーの原料や肉の臭い消しのスパイスとして料理に使用されます。

インドでは、古くから芳香性健胃薬として用いられていました。
薬用としても使われ、疲労回復、整腸作用があり、
体温を下げる働きもあると言われています。

カルダモンティーとして飲まれたり、
マウスウォッシュやガムとして口臭予防にもよいと言われています。
posted by 生き生きハーブ at 13:36| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カレンデュラ

「カレンデュラ」の紹介です

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詳しいことは関係する機関等にお問い合わせ下さい。

カレンデュラは地中海原産のキク科の一年草です。
キンセンカ、マリーゴールドとも呼ばれます。
私は、キンセンカと言われたほうが分かります。
皆さんは如何でしょうか?・・・


カレンデュラの花から抽出した精油を切り傷や
火傷などの外傷に塗るのが伝統療法であります。

また、保湿効果、口内炎の治りを早める作用などがあります。
ルテインというカロチノイドを豊富に含むので、
内服すると、黄斑変性の予防にもなる可能性も
あると言われています。

posted by 生き生きハーブ at 13:19| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

菊芋

「菊芋」の紹介です。

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詳しいことは関係する機関等にお問い合わせ下さい。

菊芋 (キクイモ)とは、
名前からするとイモ類に思われるかもしれませんが、
北アメリカ原産のキク科の植物で、
デンプン(炭水化物)を全く含んでいません。

秋に黄色の花を咲かせ終わると、根に塊が出来ます。
主成分の『イヌリン』は、オリゴフルクトースが、
約30個ほど繋がって出来た多糖類の一種で、
人間の胃では分解されません。

キクイモには、イヌリンの成分が約15%も含まれています
posted by 生き生きハーブ at 12:10| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クコ

「クコ」の紹介です。

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クコの実とは、中国原産の赤い色の木の実。
中国では3〜4千年前から、
実だけでなく、木の葉や根の皮が薬用として利用されてきた。

クコの実にはベータカロチンが豊富に含まれていて、
老化を予防し免疫力を高めてくれる。

また、赤い色素に含まれているベタインという成分は、
疲労回復の効果があり、
その他、肝臓病や高血圧の低下・コレステロール値の低下、動脈硬化、
抗ガン作用や目や肌の健康にもよいと言われています。
posted by 生き生きハーブ at 11:58| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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